遅ればせながら
- 2026/03/07 18:57
- カテゴリー:雑記
黒ウィズ13周年おめでとうございます!!!
周年記念ガチャに推し参戦で、財布の死を予感させてくるのはやめていただきたいところではありますが。こっちはエウちゃんのクリスマスとリベっさんの謹賀新年で課金した後なんですよ。謹賀新年は謎にシールちゃんが4人になって、再契約でやっとリベっさんが来たんだからな。
とはいえ、ディオニソスは演劇の神としての側面もあるみたいなので、今回のクロスイベントのあらすじを見ると起用されたのも納得できるかも…?まあ本人が芸術品みたいに顔も身体もいいしな(言い方)。
今回のヴァッカリオの絵、今までと雰囲気が違うと一瞬おもいましたが、よく見ると目元や口元にジャスカニの面影があるような気がします。
2025ピックアップガチャで前回アレヴァンのアレスちゃんが来ました!アレヴァンブレイジング(以下略)の限定ぜんぜん引けてなかったから助かる。
ガチャ関連だと他には、13周年記念ガチャを10連しまして、ガト子×2でした。ガトリンからの圧…?Xでは言ったことあるけど、グレェェーートゾッパー好きだよ。
バレンタインはラシュリィとサーシャしか、現時点で読んでません。
ラシュリィ編は、マゴミーちゃんの存在を通じてラシュリィが自分を思い直したというのも意義深いと感じます。まあヴィレスを殺すって結論に変わりはないのですが。マゴミーちゃんはとにかくいい子でかわいいし、リニーダちゃんと組んでくれてありがとう…と、リニーダ推しの希望の星ですよ。マゴミーちゃん姉だから、“妹”であるリニーダちゃんをほっとけないんでしょうね。
サーシャは夢小説か?って感じはありましたが、最初に選んだ精霊がサーシャだった身としては、感無量でした…!やっとまともに、サーシャと黒猫氏が交流したんだなと。あと、何気にサーシャのいる異界が確定しましたね。アウトランダーと同じ時代かわからんけど。UGとレディアントみたいな例もあるし。それはそれとして、サーシャの舞を実際に見たいのですが???
野崎くんは前回の引きを見て続きそうと思ったので、先々月・先月をまとめて感想を書くつもりでいたのですが、ぜんぜん違う話でびっくりしました。
先々月の回は、2026年にもなってスマホに買い替えただけで話を作れるんだ…と思いましたし、ラストを見たところだと千代ちゃんの懸念が当たってるのがおもしろかったです。
先月の回は、みこりんや鹿島くんの漫画と関係ない男友達が新鮮だったし、鹿島くんの堀先輩ガチ勢ぶりがかすむ演劇部とは…?と考えました。途中の全く意味ない練習、草オブ草。
涼宮ハルヒの消失リバイバル上映、期間中に見ました。
上映当時、最初は小規模だったから地元での上映がなくて、規模が広がった後も地元に来たのかよくわからないまま、なんか終わってたって感じでして。けっきょく円盤で見たもので、映画館で見たのは初めてでした。
円盤で見たのも15年ほど前だったので、上映時間を確認したとき長いな…と思ったのですが、実際に見るとあっという間でした。あれだけの長さがありながら、無駄なシーンないですよね。最初の2日もハルヒがいなくなる展開を盛り上げるために必要というか、クリスマスパーティー決定からの準備が普通に進んでいる中で、何気ない日常が一変したっていうのがよく感じられるというか。改変当日は変化に戸惑いながら状況を把握し、翌日にヒントを見つけ、三日目に大きな手掛かりを得て行動に移し…という流れもいいですよね。
いま見てもぬるぬる動くし、絵がとても綺麗でした。
OPやEDで表示されたスタッフロールに感無量でした。京アニが下請けだった犬夜叉の頃から、池田晶子さんの絵が好きです。放映前、アニメ雑誌で注目作が取り上げられた後の「その他の新作」みたいなところにハルヒがいた時、池田晶子さんがキャラデザと知って見始めました。
こうしてまたお名前を見ると、悲しくなりますね…。池田さんのキャラデザは本当にかわいらしい。特に消失はかわいいんだけど、2009年版ほどぷにぷにではなく、シリアスなストーリーに違和感のない絵柄だなと思います。消失のキャラデザすっっっごく好きなんですよね。もちろん池田さん以外にも、武本監督、総作画監督の西屋さん、色彩設定の石田さんといった方々…。本当に素晴らしい方々が携わっていた映画だったんだなと、改めて思いました。
本当は舞台挨拶中継つきを観たかったのですが、予約しようとした時には満席でした(二敗)。
前の日記を読み返してたら、「ひとしお」って繰り返してて草。感じ入りすぎだろ。
しかし原作でも思いましたが、ジークのセリフにサンホラみありますね。
最近ちょくちょく、パソコンのネット接続が切れてしまいます。10年ほど前にフレッツ光を引いてからずっと同じONUなので、限界が来ているのかもしれません。
まあパソコン側も7年目なので、もうどっちに原因があるのかよくわかりませんが。スマホも3年目だし、うちのIT系ボロボロだな。パソコンより稼働年数が長い(多分10年くらい使ってる)外付けHDDもあるし。この外付けHDDで3TBあるけど、今のやつって何TBあるんだろうと調べたら、4~8TBと出てきました。あんまり増えてないな…?
そういう感じでやってるので、日記もなるべくパソコンのメモ帳にためて、コピペする感じでやってます。オンラインのエディタで打ってる間に接続が切れるかもしれないので。
全く繋がらないわけではないので、修理依頼もしづらいですしね。繋がる時は何時間も繋がってたりするし。
てがろぐのアップデートに気がつき、公式のアップデート方法を見てたら、アプデ用のPHPが同梱されていると書かれていてびっくりしました。FFFTPでサーバー内のファイルを確認したら、確かにありました。
てがろぐってすごい…。もうてがろぐを知る前には戻れない。
この間、山口県下関市に行きました。下関で開催されるお笑いライブのチケットを妹がとっていたのですが、仕事で行けなくなったらしく、代理で鑑賞させてもらうことになりました。妹がお笑い好きなのは知ってましたが、まさか県を越えて下関まで見に行こうとするほどだとは思ってなかったので、場所を見た時びっくりしました。
時間があったので、ライブ前に唐戸市場(妹に薦められたところ)に行ったはいいものの、食べたものが「ふく汁」「エビフライ」「カニクリームコロッケ」で、ぜんぶ加熱済みでした。全く海鮮をいただいてませんでした。市場なのに…?なお市場に着いた時点で午後2時に近く、私は下関駅で昼食をとったので、何か食べるにしても軽食程度のつもりであったことは申し伝えておきます。
ちなみに昼食はふく天うどんでした。細めの麺で、たぶん九州系のうどんかな?おいしかったです。ふく天うどんでも720円で、通常のうどんはもっと安かったのでお手頃でした。去年いった有楽町の高架下のそば屋も安かったし、駅のところにあるうどん屋・そば屋って謎に安いですよね。
ただ、今回ふぐを生で食べてないこともあり、なんというか…おいしいけど普通に白身魚だなって感想になってしまいました。生で食べると食感とか、また違うのでしょうが。
余談ですが、下関へのアクセス方法を調べていたら、時間的にはこだまで新下関駅→在来線で下関駅より、のぞみで小倉駅→在来線で下関駅のほうが早いらしくておもしろかったです。いったん海を越えるほうが早いの、バグ技みたい。越えるってほどの距離もないけどね関門海峡。ひたすら在来線で移動(5時間コース)と新幹線の間を取って、高速バスで小倉駅→JRで下関駅にしたのですが、門司駅を過ぎた辺りで電車が地下に潜り出しておもしろかったです。JRって地下に潜ることあるんだ。
とりあえず、広島→下関の高速バスがないのが驚きでした。下関駅前のバスターミナルを現地で見たら、高速バスを受け入れられるように見えなかったので、なるほど…と思いましたが。